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2007年6月

2007年6月30日 (土)

2007年夏ドラマはどれを見ようかな?

さあ、2007年夏ドラマ。さあ、どれを見ようかな?
ドラマ開始前の時点での、わたくし個人の印象です。
こうしてリストアップしてみると、たくさんあるんですね。

ファースト・キス  フジ月9 ★
人気の「花より男子」の井上真央。同じように気が強い性格なのかな? とりあえずチェック。公式サイトのトップは、カーソルを出演者の写真のところへ動かすと口が変わります。

花ざかりの君たちへ  フジ火9 ★
堀北真希が男子の格好をするということで、まずはチェック。変わった設定だが、面白いのかな?

探偵学園Q 日テレ火10 ★★
基本的に探偵で学園ものって好き。志田未来は、女王の教室、わたしたちの教科書と日テレ出演が多いですね。最近の活躍で、WEBサイトも一新ですね。

牛に願いを Love&Farm フジ火10
ちょっと微妙な感じがする。わたしは多分日テレを優先します。

ホタルノヒカリ 日テレ水10 ★★
久々に綾瀬はるかで、しかも福井弁で言うところの「だわもん」のようなキャラなんでしょうか。なにやら面白そうです。

地獄の沙汰もヨメ次第 TBS木9 ★
野際陽子ということで面白そうですが、期待できそうですが、わたくし的には菊次郎優先です。

菊次郎とさき テレ朝木9 ★★
面白いかどうかは別として、黒川智花出演なので見ます。しかし困ったことに、初回はいつも、10時台のドラマとオーバーラップさせるんですよね。

肩ごしの恋人 TBS木10
米倉涼子、高岡早紀、うーーむ大人の番組ですな。わたしは、お子様向けのフジを見ます。

山おんな壁おんな フジ木10 ★★
久々に深田恭子 深キョン登場ということで、楽しみにしてます。

女帝 テレ朝金9
加藤ローザが、これまでにないキャラを演じるようですが、個人的にはこの手のドラマは苦手でして・・・

山田太郎ものがたり TBS金10 ★
嵐のひとたちはちょと苦手なのですが、雰囲気的には面白そうな設定なので、とりあえずチェックですね。

スシ王子! テレ朝金11 ★
王子ばやりとはいえ、スシ王子とは・・・。堂本光一がそのスシ王子。そして、加藤夏希。TRICKの堤幸彦監督ということで、期待して良いのかな? 山下真司っていうのがいいよね。余談だけど、ケータイ刑事も山下真司に戻した方が面白いと思うのだが・・・

BOYSエステ テレ東金12
杉本有美ってどうなの? ちょっと見てみようかな。

受験の神様 日テレ土10
成海璃子かあ。昔、彼女が出演して注目度が高まった「瑠璃の島」はこの枠でしたね。

ライフ フジ土11 ★★
ライアーゲームの後と言うことで期待も高まります。今日6/30に始まるんですね。

パパとムスメの7日間 TBS日9 ★
ポッキーのCMですごく弾けてる新垣結衣。舘ひろしとの共演でどんな演技を見せてくれるのか楽しみです。

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プロポーズ大作戦 11

プロポーズ大作戦
涙の告白は奇跡を呼びますか?

このドラマ最初期待してなかったのだけど、なかなか面白かったです。

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わたしたちの教科書 最終話

わたしたちの教科書 最終回

これまで、それほど登場していなかった朋美(谷村美月)ですが、最終回では、長い長い証言でした。時々感情が高ぶったりして、最後はまるで感情をなくしたような無表情な顔。なかなか凄かったです。

中盤までは、学校側が裁判に負けて断罪される結末なのかと思っていたのですが、結局、いじめは有ったが、藍沢明日香の死は自殺ではなく、事故だったという結末は意外でした。

しかし、それは、いじめは、誰かを悪者にして片付く問題ではないというメッセージなのだと思いました。「わたしたち」が指しているはは、いじめる生徒、いじめられる生徒、教師、親、そしてそれを見ている我々であり、それぞれが考えて、変えていかなければならないのだと。


全体を振り返ってみると、クライマックスはやはり、
熊沢先生(佐藤二朗)の証言台での台詞、

「当校にはいじめがございます。」

ではなかったでしょうか。
これによって、裁判の場において、いじめの存在が明らかにされた重要なシーンでした。

佐藤二朗というと、ケータイ刑事 銭形泪、銭形零、はるか17などの、ちょっと変な役ばかり印象に残っているのですが、このドラマでの熱演はすごくインパクトがありました。


それから、随所にちりばめられたラフマニノフのテーマをモチーフとした曲も印象的でした。本当言うと、原曲をいじくらないで欲しいなあという思いが強いのですが・・・

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アニメ のだめカンタービレ 終わる

エンディングロールを見ていたら、
左側に、理事長のナゾ みそ字のナゾ・・・とかタイトルが出て、
それに続いて、吹き出し付きのマンガが何コマか出て、
いつもと違うなと思って、
ようやく最終回だったのだと悟りました。
そういえば、今年1月に始まって、早、半年が経ったわけだ。

アニメ版は、ドラマが少し感動的に描かれていたのに
比べて、どちらかと言えば、淡々と進んでいる感じで、
ストーリーもそうだけど、マンガに近いと思いました。

時間的な余裕があるためか、ドラマ版では短かった曲が、
長い時間流れて、たとえばベト7やラフマニノフのピアノ協奏曲
第2番とかもそうだったけど、音楽を聴く上ではよかったっですね。

マンガ本は一応全巻買ってるのだけど、じっくり読む時間がなくて、
千秋とのだめが海外へ行ったあとのストーリーがいまいち
把握できていないという状況ですが、そのうち、
読み返したいと思っています。

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2007年6月23日 (土)

爆笑問題のニッポンの教養

爆笑問題のニッポンの教養 NHK

「時効警察」が終わったので、今回からはこちらを見た。これが2回目だ。

6月22日は、東京理科大 薬学 田沼精一で、
テーマは「死」

こういう理系の話題で、爆問の質問やコメントを聞いていると、やっぱり捉え方が文系だなという感じがした。

田沼精一氏は、「死」の始まりは「性」の始まりと一致するという。
元々、大腸菌のような単細胞生物は、どんどん分裂して増えていき、寿命があるわけではないが、我々には寿命がある。それは、性が始まり、オス、メスからもらった遺伝子ペアを持つようになってからと言う。

私は、死というと、漠然と多細胞生物に特有のものかな、と思っていた。

我々動物の場合で言うと、動くという性質上、どうしてもメカニカルに老朽化するし、いろいろな器官が共同して機能し、複雑なメカニズムを持っているので、バランスを崩すと正常に生きていけなくなる。そのため、親は死んで、一から作り直すしか方法がないのかなと思う。

しかし、1000年も生きられる木のことを考えると、あれは、死なないと言ってもいいような気がするが・・・


寿命については、基本的には、その種が存続していくのに必要最小限だけ生きられるように遺伝子でコントロールされているのではないかと思うのだ。

例えば、サケは川を遡上して受精するとそこで死ぬ。親がいなくても、生き残っていける生物では、親としての役目は終わりということか・・・

昆虫なんかも大抵そうだが、中には変わったのがいて、卵がふ化するまで生きていて、子供に自分の体を食べさせる何かの虫がいる。確か動物奇想天外だったかな? 親の愛?といえるのあもしれないが、もし、あの親を取り去ってしまったら、おそらく子供達は生き残っていけないのだろう。その種が存続していくために不可欠な行為で、親としては子供に食べられていくことを喜びと感じているかも知れない。

そう考えると、ヒトはどうなんだろう?
子供が成人するまでは親が生きていなければ種を保存できない動物なのか?
本能だけでなく、親から子に経験と知識を伝えなければ、生き残っていけない、か弱い動物なのかもしれない。


あと、面白かったのはアポトーシス。
アポトーシスといえば、ヒトの発生過程で、手の水かきが消失して指ができあがる様子が思い浮かぶが、アポトーシスでは、「死の遺伝子」によってDNAが切断されて行くという。

それを聞いてふと思ったのだが、死んだ細胞のDNAが中途半端に残れば、意図しない物質が合成されたりとか、コピーされたりして、周囲の細胞に悪影響を与える危険性があるのではないか? 単に細胞が機械的に壊れればよいというわけではないのかもしれない。

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カクタスX 鷹の爪団

なんと、SUNTORYのドリンク カクタスX のCM
鷹の爪団のフラッシュでやってるんですね。

秘密結社鷹の爪団は、昔深夜番組で放送していた、フラッシュマンガで、蛙男商会さんの作品ですが、相変わらずの総統と吉田君のやりとりですが、安心感を与えてくれて、いつまでも聞いていたい気分になります。何故なんだろう?

カクタスX のサイトでは、NG集も見ることができるのですが、
http://www.suntory.co.jp/softdrink/cactusx/ngcm.html
こんなのTVでは流せないと判っていながら、
わざわざ作るところが、また、ばかばかしくて面白いですね。

しかしこれ、一般の人?が見ても、鷹の爪団というのが何者なのか、
ピントこないのでは? というのは余計な心配でしょうか。

もしかすると、サントリーが取り上げたことで、ブレークするかもね。

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マリガトー ・・・・・

最近更新頻度が上がりました。眞鍋かをりのここだけの話
http://manabekawori.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_a8eb.html

メディアに追いかけられて大変そうですが、しのいでいただきたい。

さて、ブログで妹さんの話が出てますが、そういえば、昔、テレビでいっしょに出ていたのを2つぐらいの番組で見た記憶がありますね。

そのとき、どちらの番組でもやっていたのが母親の教えに従って変な顔をする訓練をしているという話。つまり、男に襲われたときに、思いっきり変な顔をして相手の戦意を喪失させて、逃げろということなのだけでど、それを姉妹でやって見せたのですが、残念ながらモザイクがかかって見れませんでした。どんなひどい顔だったのか興味ありますが、でも、ちょっと怖い。

さて、タモリ倶楽部 6/22
ホシザキ電機の厨房機器を取り上げた回で、眞鍋さんが出演。

業務用冷凍庫 HF-120X3  の説明のところで、眞鍋さんが、扉を開けて、上半身を冷凍庫の中につっこんだのですが、上半身が冷凍庫の中に隠れて、下半身が外に出ているという絵は、微妙に危ない。後ろにいたタモリが、え?という反応を示していたように見えました。

そんなことが平気で出来てしまうところが、眞鍋さんらしいですね。

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2007年6月19日 (火)

瞬!ワードで福田麻由子が1位ですが・・・

2007/6/19 12:30、瞬!ワード福田麻由子が1位となっている。

何だろう???
ニュースを検索してみると、こんな記事が見つかった。

広末涼子 絶対やりたくない役に?
http://sports.nifty.com/cs/headline/details/et-sp-kfuln20070619006008/1.htm

Little DJ~小さな恋の物語~
という映画に福田麻由子が出演するらしい。
子供時代を福田麻由子が、その後を広末涼子が演じるらしいが、福田麻由子の演技が凄いので、大人になったときの役をやりたくないよ、という意味らしい。

私は、女王の教室、でこの子のことを知って、その後、
白夜行の第1話でメチャメチャ泣かされました。(T_T)

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2007年6月17日 (日)

解体新ショー 2007/6/16

解体新ショー 2007/6/16

NHKとしては、なかなか良くできます(^O^)

司会、国分太一は、清潔感、さわやかさがあって、NHK向けですよね。しかも、自然な感じで、NHKにありがちな、台本通り、という感じがあまり強くないです。嵐だとイメージ合わないですよね。

アナウンサー 久保田祐佳は、NHK静岡局の人が来ているらしい。彼女は、かわいいかどうか微妙だが、彼女も清楚な雰囲気でいいですね。

NHK静岡アナウンサーブログ
http://www.nhk.or.jp/shizuoka-ana-blog/080/

そして、ナレーションが、涼宮ハルヒで有名な 平野綾 というのも、注目のような。
私は、その世界はほとんど知らないので、彼女の名前も今回初めて知ったのですが。

そして、プレゼンターは、劇団ひとり、そして眞鍋かをりとの関係が注目される麒麟です。
プレゼンターも割と自由にやっている雰囲気があるし、国分とのやりとりも、なかなか面白く、あまり硬さがないですね。


内容のほうは、

劇団ひとり:赤ちゃんはなぜぷにゅぷにゅなのか?

 赤ちゃんの頭蓋骨は、産道を通るために切れ目が入っていて縮むことは知っていたけれど、その後も、外界の刺激を受けながら脳が発達成長していくために、しばらくは、頭蓋骨が固まっていないというのは、初めて知りました。

そういや、私の頭蓋骨はいびつなんですよね。寝方が偏っていたらしく、左後頭部が平ら。
そのせいかどうか知らないけど、わたしは多分右脳型だ。

麒麟:欧米の人はなぜ牛乳をがぶ飲みできるのか?

導入の流れが面白かった。 司会者も会場も反応が今一つで、国分太一が「全く興味ない」とぶっちゃけ、雰囲気が変わる。これも台本どおりなのかもしれないが、なかなかすごい脚本だ。

私も、そもそも欧米人が牛乳をがぶ飲みできるということは知らなかったし、乳糖の分解酵素の問題ということも知らなかった。私は牛乳でお腹を壊すことはないが、でも、2Lも一度に飲んだことはないですね。

元々、ほ乳類一般に、赤ちゃんの間しか、乳糖を分解する酵素を作れないらしいのだ。人間もそう。ところが、たった1個のDNA塩基の突然変異によって、大人になっても乳糖の分解酵素が作れるという人がカフカス地方に出現し、そして、その人達は家畜の乳を飲まなければ生きて生きない環境にあって、どんどん増え、拡がっていった。

獲得点数は、劇団ひとりより低かったけれど、新しく知ったことはこちらの方が多かったですね。

というわけで、お薦めの教養バラエティ番組です。

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ライアーゲーム Story#10

ライアーゲーム Story #10

面白っすね。

密輸ゲーム !

ということで、秋山(松田翔太)が壊れたかと私も思ってしまったが、作戦だったかぁ。

いよいよ来週最終回。3時間。見逃せません。

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2007年6月16日 (土)

絶対音感とは?その3

絶対音感とは何か?


最も基本的な能力は、、

音高を長期記憶し、想起できる能力

ではないでしょうか。

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2007年6月15日 (金)

眞鍋かをり熱愛報道

眞鍋かをり、熱愛報道後はじめてのブログ更新ですね。

というわけでとりあえず、トラックバック。

熱愛報道、結構じゃないですか。
「とくダネ!」見てないので、その後の状況がよくわからないのだけど、どうなったのかな?

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わたしたちの教科書 第十話

わたしたちの教科書 フジテレビ

平均視聴率は、11.0%とそこそこですが、私は結構楽しみに見てます。後半、だんだん面白くなってきました。

仁科朋美役の谷村美月が、最初の頃からしばしばアップで登場しますが、何かまだ彼女に纏わる謎があるようで気になります。最終回に向けてますます楽しみです。

谷村美月さんは、生物彗星Woo以来注目していますが、今後、もっともっと活躍してくれるのではなかと期待しています。


さて、第十話では、いじめの首謀者と思われる兼良陸が、父親の買春行為が発覚したことで、立場が逆転してしまうわけですが、実際の今の学校ではどうなんでしょうか。

やっぱり、力の階層構造があって、トップ、あるいは、上位グループが、積極的に主導し、その下の層も積極的に加担したり、あるいは逆らわないといった様になっているのならば、トップがいじめられる側になることは、ほとんど無いような気がするのだが。

あるいは、個々が完全にバラバラで、特に明確な力の階層構造がないけれど、誰かをターゲットにいじめようとする力が自然に発生するのだろうか? だとすると、それは、みんなが同等にいじめを必要としているということになるわけで、なんだか恐ろしいですね。

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2007年6月14日 (木)

ゴッドタン 星野真里

ゴッドタン (テレビ東京)と言う番組を初めて見た。

口喧嘩ドライブ という企画で、おごやはぎの小木と星野真里が対決していた。

おぎやはぎは面白いとは全く思わないのだが、この企画には笑いこけました。星野真里のビンタ無限ループ攻撃が最高でした。

小木のことが許せないのでビンタさせてくれ、そうしたらボタンを押して車を降りる、といってビンタをしておきながら、降りない。小木が降りろというと、ビンタしてない! と言い張り、さらにビンタを繰り返すという、むちゃくちゃな攻撃!

星野真里というと、ナイナイサイズ踊るさんま御殿では、なかなかしゃべれない特異なキャラが注目されたが、しゃべるときは意外としゃべるのですね。
私は、ナイナイサイズ出演のあと、「さよならみどりちゃん」のDVDを買ってしまいました。彼女の普段のしゃべりと、映画での大胆なベッドシーン。
このギャップが星野真里の魅力でしょうか。

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2007年6月13日 (水)

絶対音感があって都合がよいこと

絶対音感があって都合がよいこと。

平均律クラヴィア集の曲が思い浮かんだとき、それが何調かわかる。(^^)/

ラフマニノフの24の前奏曲を正しい音程で想い出すことができる。(^^)/

でもショパンの24の前奏曲は知らないので想い出せない。(^_^;)
でも、聴けば何調かはわかる。


ちなみに、aikoには絶対音感があるのではないかと、勝手に思い込んでいる。

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2007年6月 3日 (日)

生徒諸君! 上野真未

生徒諸君! に三宅静香役で出演中の上野真未くんにスポットを当ててみましょう。
あまり誰もやらないかもしれませんので。

Seitoshokun2 第5話

上田敏也(松川尚瑠輝)がいじめられるのを見ているのを見ている。(左)。松川くんは、女王の教室で、志田未来ちゃんと仲が良い男の子役でしたね。





Seitoshokun6 第5話


バスケットボールの試合で応援?
大差がついて見てられないな、という表情。
左端。




Seitoshokun15 第6話

一番奥が上野真未。
手前は堀北真希。
「あたしたちも、また、いろいろ訊かれるのかな?」
と不安そうな顔。




Seitoshokun21 第7話

左側手前
北城先生が辞めることになったことを伝えられる。






Seitoshokun22 第7話

左から2番目。
「あたしも!」






Seitoshokun23 第7話

教室に籠城中。
左端の女の子。






Seitoshokun26 第7話


同じく教室に籠城中。
「あたしたち、今度は負けないから」
と叫んでいるところ。右下枠。

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2007年春ドラマも

中盤を過ぎました。

大ヒット作と言えるものも特になく、視聴率的にも全体的に谷間の時期という印象を受けますが、私が現在見てるドラマについて、感想など・・・

ドラマ視聴率はこちら
http://dramanews.net/20072.html

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