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2007年7月

2007年7月29日 (日)

スシ王子!始まる

スシ王子! が始まった。

番組解説も読まずに見始めたので、最初グルメ系ドラマなのかと勘違いしていたが、アクションもののようだ。主人公 米寿司(まいずつかさ、堂本光一)が、自然流(じねんりゅう)という拳法?の継承者になるという。

そんなわけで、見る前は、どういう話か見えてなかったし、つまらないだろうだと思っていたのだが、第1話を見て、やや印象が変わった。割と面白そうだ。それに、全体に流れる雰囲気が、何となくTRICKに似ているような気がする。

どこが似ているのか?と訊かれると難しいのだが、たとえば、音楽とか効果音の使い方、カメラワーク、CG処理された空の色、ギャグの感じ、舞台が田舎。 そこで、スタッフを公式WEBで調べてみたら、チーフプロデューサ 桑田潔、演出 堤幸彦がTRICKと共通だった。やっぱり。

雑誌記者、源ウミは、加藤夏希ちゃん。名古屋弁を話すのだが、多分、そんなうまくないかな。でもかわいいからOk。168cmと結構長身で、見た感じだが足も長いのね。
加藤夏希オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/natsukiblog/

自然流の使い手、奥平を演じるのが、山下真司。いいですね山下真司。こういうのに合うと思うんだな。熱血ものは抜群。しかも、ちょっと笑いが入るような話でも結構いい。ケータイ刑事シリーズも、草刈正夫より山下真司の方が絶対良い!

まあ、そんなわけで、次回も引き続き見ることにした。

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ホタルノヒカリ 第三夜

ホタルノヒカリ 第三夜

 ~干物女の失恋ドジョウ掬い~

すてき女子、優華(国仲涼子)に好意を寄せる要(武田真治)が、優華が手嶋(加藤和樹)のことを好きだと知り、自分は身を引いて、二人をくっつけようと、飲み会を企画。飲み会を盛り上げるために考えた出し物がなぜかドジョウ掬い。うーむ、全く意味がわからない。いや、深くは考えまい。


それにしても、結局、ホタル一人でドジョウ掬いをやることになったのだが、なんだか異様な光景だな。 でも、綾瀬はるかのドジョウ掬いは、なかなかすごかい! さらに、それを憧れの眼差しで見つめている手嶋の感覚もまた不思議! なんだか訳がわからないけど、手嶋は、きっと、そういうホタルの普通じゃないところがよいのね。

それにしても、ホタルの挙動が、自宅でのみならず、会社でもだんだん変に成ってきたような気がする。

雨宮「そう、仕事のことでメールしてみました」
手嶋「そうだったんですか。」
雨宮「そうだったのです。」 <-- 変な日本語(笑)
そしてザリガニのように後ずさりする雨宮の姿はフツーじゃない。フツーじゃないんだけど、綾瀬はるかの演技が巧いのか、違和感ないんですよね。


その後、手嶋から、朝倉屋のデザインを見せてもらった雨宮。「どうでしょうか?」と手嶋から訊かれて、またもや何も言えずに後ずさりする雨宮。自分の席に戻ると自分を責めて、頭を机にガンガン。

ある意味のだめといい勝負の変人ぶりですね。もし、綾瀬はるかが「のだめ」をやったらどなんだろう? と想像してしまった。


今回、優華は、手嶋が好きな人がホタルと知ってしまい、ホタルに宣戦布告。次回はどんな展開になるのだろうか?


私は、マンガを読んでないので、結末は知らない。 ので、勝手にいろいろ想像してみるとしよう。

もし、手嶋とホタルがくっつくとすると、優華と要? 高野部長は奥さんとよりを戻す?

でも、ホタルの普段の姿を見て、最初変な女だと思っていた高野部長も、徐々に心の交流が出来てきたような兆しが・・・ それを考慮すると、ホタルと高野部長をくっつくのも有りだろうか? そうすると手嶋と優華がくっついて、要は山田ねえさんとか?


視聴率は下降気味なのだが、私は今回これが一番好き!!
http://dramanews.net/20073.html

ホタルが奇妙な挙動を示しているときのBGMが結構気に入っていて、OSTのCD発売されないのかな~と期待しているんだけど、どうかな。

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爆笑問題DVD発売

今年もまた発売となりました。

2007上半期 漫才「爆笑問題のツーショット」
Maniac Edition


このシリーズは昨年始まって今回で3作目。
正月くらいにしか見ることができない爆笑問題の漫才を堪能できるのはDVDだけ!

このDVDを見て、2007年前半を総括しましょう。



こちらが、2006年前半、後半です。

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2007年7月22日 (日)

田中麗奈の感じが変わった?

コンビニで雑誌を眺めていたら、ふと週刊アスキーの表紙写真が目に留まったのだけど、誰なのかわからなかった。それで、中身見て調べたら、なんと田中麗奈だった。

Wascii20070717

















次にTokyoWalkerの表紙写真も目に留まったのだけど、やっぱり判らなくて中を調べたら、こちらも田中麗奈だった。(^^;)  別人に見えた。なんで?へアスタイルが違うから?

070717

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2007年7月21日 (土)

2007年夏ドラマ 私が見るのはこれ

2007年夏ドラマ、序盤をみて私が見るドラマをだいたい決めました。
みなさんは、いかがでしょうか?

楽しみにしてるドラマ

ホタルノヒカリ --日テレ系--
 藤木直人、綾瀬はるかが面白い。私の一押!
山田太郎ものがたり --TBS系--
 嵐もいいが、多部未華子の妄想も面白い。
探偵学園Q --日テレ系--
 志田未来がいいね。
ライフ --フジ系--
 北乃きいが、すてき。

とりあえず見るドラマ

ファースト・キス --フジ系--
 ここまでのところは、それほど面白いとは
 思えないのだが、今後どうなるのかな?
パパとムスメの7日間 --TBS系--
 父と娘は理解しあえるのでしょうか?
 また、父、娘が関わっている人々に
 新たな視点での影響を与えるという面白さもある。
 そして、舘ひろしが娘のように振る舞うというのも貴重か・・
受験の神様 --日テレ系--
 成海璃子がどんな鬼家庭教師ぶりを見せるのか?

時間があれば見る

菊次郎とさき --テレ朝系--
 心温まる番組かな。個人的には黒川智花が好き。
おじいさん先生 --日テレ系--
 
実にばかげたドラマではあります。

見ない

そろそろ脱落で~す。ごめんなさい。
山おんな壁おんな --フジ系--
花盛りの君たちへ~イケメンパラダイス --フジ系--
牛に願いを LOVE & FARM --フジ系--

ちなみに、ここに掲載されていないドラマは、
最初から見ていません。

なお、以上は、あくまで、私の趣味の問題であって、客観的な評価を示すものではありません。

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ホタルノヒカリ 第2夜

干物女とラブメール、今週も大笑いです。録画を何回も見ちゃいました。

第2夜 ストーリーはこちら↓↓
http://www.ntv.co.jp/himono/story/02.html

Hotal2

マンガをドラマ化しても面白いのとそうでないのがありますが、これは間違いなく前者! 原作のマンガは見てないのですが、台詞が面白いし、シチュエーションが笑えるという場面があちこちにあるという感じです。


【笑いのつぼ】
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ホタルが、手嶋が受けてきた朝倉屋という古いパン屋のイノベーションの提案についてフォローしているとき、
蛍:あの枯れ果てた感じ、なんとかなんないかなあ。なんとかしてあげたいなぁって。
高野の独白:この女、自分の枯れ果てた姿は棚に上げて・・・
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手嶋:再開発を是非やってみたいと・・・
雨宮の独白:私のことも再開発しておくんなまし・・・

 ※雨宮のこの台詞は予想できたが、それでも笑える。
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手嶋が蛍にお礼のメールを送ったとき、電話中の片手間に、了解!と返信。帰宅後に後悔して、
蛍:せっかくメールが来たのに自衛隊みたいな返事しちゃってよー
 ※自衛隊みたいという表現が笑える。
  番組冒頭で、山田早智子に了解! のメール返信をしたのは、このための前ふりだったのね。
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会社で手嶋と優華が、手嶋の好きな女性について話すシーン
優華:そっか、大人の女性なんだ。きっと素敵な人なんだろうなぁ。
場面変わって
雨宮:ぶちょー助けてー
   雨戸の下敷きになってジタバタする無様な雨宮蛍

 ※この対比が最高!
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手嶋が雨宮の作った資料を自宅に取りに来るというメールをもらったとき、

雨宮は腰が抜けたといって床を這って歩いていて、高野部長が、「へび女」といってましたが、先に出てた自衛隊の話と関連づけると、匍匐前進にも似てますが・・・

そして、着替えた格好が、ハワイアン?
この落とし方は、のだめでは、千秋が来る時に、マリリンモンローの格好で変な化粧をしたシーンと似てますね。
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【雨宮蛍はできるOL?】

なんと言っても雨宮蛍の干物女のキャラが実に面白いです。
そして、会社では一見、干物女には見えないという所がこのお話のみそですが、
このドラマで描写されている雨宮蛍は、「一見まともなOL」のレベルをはるかに超えている様に思いました。ましてや雑用係のレベルではなくて、すごくできるOLではないでしょうか。

手嶋が朝倉屋のイノベーションの話を持ち込んだときの、蛍のフォローは、
雨宮:わずかな利益でも、事業部としてやる価値があるかどうかだと思うんです・・・
は、上長の立場になった完璧な説得で、感動すら覚えました。ほんとに。

それに、手嶋のために作成した資料にしても、そう簡単には作れないだろうし、そもそもも、失敗事例についてまとめるという着眼点は、手嶋君のプライドをも考慮されたもので、すごい!と、またまた感心してしまいました。

よく、ドラマに登場する仕事ができるOLは、上辺の雰囲気だけだったりして、いまいちピンと来ない描写が多いのですが、雨宮蛍の仕事ぶりの描写は実質的で説得力がある。


【高野部長】

高野部長のつっこみも、このドラマの面白さの一つですね。言葉で言ったり、時には心の中でつぶやいたり。千秋とのだめ、にも似てますが、高野部長の場合、さらに、毒があって、言葉がきついような気がしますね。

雨宮蛍のことを少し考えて協力したかと思ったら、最終的には、
君は、無理。一生無理。死ぬまで無理。死んでも無理。生まれ変わっても無理。絶対無理。未来永劫、君は干物女。
といって突き落とすし。

台風がくるからと言って、カッパまで完璧に着て備えたり、冷蔵庫からテーブルまで几帳面に境界線を引いたりと、やたらい几帳面ですし。

【二ツ木さん】

高野部長に気色悪くまとわりつく二ツ木さん(安田顕)て、ハケンの品格で派遣会社の営業をやってた、一ツ木さんだったんですね。キャラがあまりに違うので、最初気づかなかったなぁ。
ハケンの品格での安田顕演じる一ツ木さんの営業マンぶりは、うまく演じてるなあ、と注目してたんですが、今回の二木さんもまた注目してます。「さびしんぼう」とかいって、高野部長の鼻を指でつん、と押さえる気色の悪さがたまりません。

安田顕プロフィール
http://www.office-cue.com/profile_media/profile.php?t=3

【すてき女子】

すてき女子の優華さん。国仲涼子が演じてますが、会社での蛍が割とまともなせいか、素敵さが目立たない感じがしてす。わたしは、「結婚できない男」での役の方が魅力的だったなあ、と思うのですが。

【BGM】

BGMがなかあかいいんです。止めるタイミング、ドンと打楽器が入るタイミング、かなり重点を置いて使ってるのがよくわかります。
前回も書きましたが、音楽は、菅野 祐悟です。
http://www.yugokanno.com/

というわけで、次回も楽しみ、ホタルノヒカリ。

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2007年7月15日 (日)

オーラの泉 堂本光一

オーラの泉になぜ堂本光一が出演するか?

それはスシ王子の番宣であり、必然です。なんちゃって。


ま、それは別にいいのですが、彼の話をいろいろ聞いていて、
あっ、私と同じ!! という点がありました。
それは、・・・・・

エレベータに乗るとき、まず閉ボタンを押してから、行き先の階を押す。

はいっ! それ、いつもやってます。(^^;)

そのほか、人見知りするのも同じだし、金縛りにあったことがあるのもあるし。

金縛りは最近ないけど、
学生の頃、あまりにリアルな感覚だったので、そのときは怖いと思ったけど、霊的現象だとも思ってないし、それほど心配はしなかったですね。

そのほか、Wikipediaによると
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A0%82%E6%9C%AC%E5%85%89%E4%B8%80

近所のコンビニまで車でいくらしいですが、
私も100m先のスーパーまで車で車でいきますね。
視力が0.02。それも私と同じだ。

でも容姿が違うか・・・。残念!!  (^^;)

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雑学王 麻木久仁子

テレビ朝日 雑学王 を何気なく見ておりました。

結果は麻木久仁子がトップでした。

彼女は、美人だし頭いいですよね。
彼女に注目し始めたのは、TVおじゃマンボウの司会を始めたころで、ずっと、すてきだなあと思ってました。

いろんな知識を記憶しているようですし、それを瞬時に思い出せるようですね。
関連する知識を組み合わせて正解を導き出すのだが、時には出題意図まで考慮して正解に到達しているのではないかと推測されます。

いわゆる「頭の回転が速い」というやつですね。
わたしなんかでは付いていけないですね。

Wikipeda 麻木久仁子
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BA%BB%E6%9C%A8%E4%B9%85%E4%BB%81%E5%AD%90
goo プロフィール
http://news.goo.ne.jp/entertainment/talent/W93-0093.html

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2007年夏ドラマ序盤を見て

2007年夏ドラマもほぼ出そろったところで、感想めいたものを・・・

ドラマを見る時間がなかなか取れないので、どれを見続けるか、ふるいにかけるべく3段階評価してみました。
★★★が最も高い評価。

ただし、あくまで私個人の評価なので、一般的なの評価をご覧になりたい方は、
視聴率一覧をご参考にしてください。
http://dramanews.net/20072.html

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2007年7月14日 (土)

探偵学園Q

探偵学園Q --日テレ系--★★★

これも面白いです。いい子役がそろってます。

特に、女王の教室以来、ドラマに出まくりの志田未来は、これまでとはちょっと違ってて、割とずけずけものを言うし、それでいて、ちょっと不思議なキャラですが、これがまたいいんですよ。
どんな役でも、彼女本来の姿であるかの様に思えてしまうところが、まさに女優という感じです。

ジャニーズJr.  山田涼介は、かかっこいいね。
ケルベロスは、ライアーゲームにも出演してて印象的だったので調べてみたら、鈴木一真という役者。ああ、富豪刑事の猿渡刑事でしたか。

楽しみなドラマです。(^O^)

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ホタルノヒカリ 第1夜

ホタルノヒカリ --日テレ系--

干物女こと雨宮蛍を演じる綾瀬はるか
彼女、こういう面白いのも得意なんだーと感心。
台詞、独白が面白いし、しかもわざとらしくない。
どっこいしょういち」なんて最高(^O^)。
高野部長(藤木直人)との掛け合い、
そして「ケーヤク書」の内容のばかばかしさ。(^O^)

問題のホタルの恋の相手、
手嶋マコトくんは、加藤和樹っていう人なんだね。


アコースティック楽器を中心としたBGMが
とても印象的!!

特に前半、合コンで山田(板谷由夏)が
干物女の生態について語る場面や、
自宅で高野部長と遭遇する場面で登場する、
弦楽器、管楽器による室内楽曲的な曲に惹かれた。

それで、音楽担当を調べてみたら、作曲家 菅野祐悟
ラヴェル、ドビュッシー、フォーレに傾倒・・・
って書いてあるのを見て、なるほどと思った。
確かにフランスのエスプリって感じです。

ともかく、期待できそうなドラマです。

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2007年7月 7日 (土)

京本有加 金星りり

ブログ 「海川ひとみのくつろぎ空間」を最近見ている。実はこの人が何者なのかよく知らなかったのだが、株ドルだった。

たけしのコマネチ大学数学科にも出てる、株ドル東大生 木村美紀といっしょに写ってる。
http://kaikawahitomi.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_1782.html
http://kaikawahitomi.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_7150.html

あそっか、株でハッピーに、いっしょに出てるじゃん。憶えてなかった・・・(^^;)


さて本題は、海川ひとみでも木村美紀でもなくて、京本有加!!です。
http://kaikawahitomi.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_aaaa.html

しょこたんブログでは・・・
http://yaplog.jp/strawberry2/archive/16112

プロフィール
http://www.shining-will.co.jp/profile/profile-yuka.html
京本有加オフィシャルブログ
http://blog.goo.ne.jp/kyoumotoyuka

大きなかわいらしい目、小さな口と口元が微妙にうれしそうな表情。すっかり気に入りました。
ルドイア★星惑三第 の「金星りり」
他のメンバーを見てみましたが、わたしとしては、やっぱり山本有加一番。

こんなDVDも出ていますね。わたしも買ってみようっと。

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中学生日記か・・・

なんとなくNHK教育を見てたら、中学生日記をやってた。

30年以上前から続くこの番組、雰囲気は大きく変わっていますが、女子大生、女子高生、女子中学生とブームが低年齢化する中、一貫して中学生に注目してきた先見の明はすばらしい・・・って違うか(^^;)

そういえば、志賀先生って、みこん六姉妹に出てた人じゃないかな、と思ったら備後、じゃなくてビンゴ。

浜丘麻矢  ガテン系の五女、五真子じゃなでいですか。キャラだいぶ違いますけど。

それにしても、先生の名前が、大須、御器所、本山、野並、鶴舞・・・って、思いっきし名古屋の地名じゃないですか。

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2007年7月 4日 (水)

めそ?

いつも長文の眞鍋かをりのブログが たったひとことだぁ。
http://manabekawori.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/post_67a9.html

「めそ」って、 

しょこたん☆ブログ 

のメポ に対抗???

モキュ ??? ってなに?

続きを読む "めそ?"

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2007年7月 1日 (日)

ケータイお化け

最近、夜、暗い道を歩いているとよく出るんです。

向こうから顔が青白くボーと光った女性が近づいて来るんです。

ギャー!!!

って、ケータイ見ながら歩くんじゃないよ、まったく。

今の世の中、みんなケータイ中毒みたいですな。

わたしはというと、ケータイ中毒ではないが、ケータイ中毒が理解はできる。

というのも、昔、別の中毒にかかったことがあるから。

携帯のなかった昔、無線中毒、BBS中毒にかかったことがあった。

無線中毒は、無線機の前を離れることができないという中毒。
そして、BBS中毒は、書き込みがあったら、即座にRESできるよう、頻繁にチェックしていないと気が済まないという中毒です。

そういった中毒にかかる人ってのは、昔はごく一部の人にかぎられていたんだけど、いまでは、普通にみんながケータイ中毒という状況。あなおそろしや。
歩きながら見るのも危険なのだが、頼むから、チャリに乗りながらケータイ見るのは止めてぇぇぇ!

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