« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »

2008年2月

2008年2月28日 (木)

みこん六姉妹2

番組予約を見てたら、お~~~ みこん六姉妹2 が始まるんだ。
これは楽しみだhappy01

http://hicbc.com/tv/drama30/mikon2/

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2008年2月24日 (日)

ちりとてちん 第20,21週

ちりとてちん

第20週、第21週の2週間分をまとめて見たぁ~~~。scissors
15分 x 10 = 150分ですから、考えてみると、映画1本分に相当しますね。

その間に、草若師匠が亡くなって、嘘つき木曽山くんが弟子入りして一騒動。そして、エー子が若狭の前に姿を現し始めて、どうやら次週一悶着ありそうな気配です。
草若師匠が亡くなるところでは、やっぱり泣いてしまいました。sad


若狭が草々と結婚した後、エー子たまに顔を出したときどうも様子が変でしたから、仕事がうまく行ってないんだろうなとは思ってて、そのうち何か問題が勃発するんだろうなとは思っていましたが、いよいよ、次週からそれが実現しそうです。(笑)


さて、ちりとてちんの音楽担当は、東京芸術大学作曲科出身の佐橋俊彦氏。この人の名前は、鹿男あをによしの音楽担当ということで初めて知ったのですが、オケやピアノなど、アコースティックなサウンドを中心とした音作りが特徴。結構好きです。note
オーケストレーションのこととか、あまり分からないけれど、作りがしっかりしてるなーと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

鹿男あをによし 第五回第六回

鹿男あをによし 第五回 奇跡が起きた!!

「第1幕フィナーレ」と題されていますが、確かにひとつの区切りですね。

大和杯で、奈良女学館が、大阪女学館につづき、京都女学館も下して優勝。流れとしては予想していましたが、そのあとどうなるのかは全く見当がつかなかったのですが、そしたら、優勝杯の「三角」は、「それは目ではない」と鹿に言われるという結末。
さあ、どうなるのか? ということで第2幕が始まるというわけですな。

そんなストーリーとは別に、この回は少々スポ根学園物的な感じではありました。大和杯に興味がなく、熱くなることもなかった溝口先生まで、しまいには堀田イトの活躍に応援したりして、ちょっと人が変わってしまったという話は、なんか違和感あります。
それにしても、剣道の試合での堀田イト役、多部未華子の、きりっと引き締まった表情はすごく魅力的でした。


第六回 すべての鍵を握る女 第2幕のスタート

大和杯で、剣道部を優勝に導いた堀田イト(多部未華子)が、またもや遅刻するのですが、なぜか、涙を流し始める。それは、「ひどい顔」と小川先生(玉木宏)に言われたからではなさそうで、どうも、頑張って優勝したのに「目」を取り戻せなかったことと関係がありそうです。そもそも、突然剣道部に入部したのも、真の目的はそれしか考えられないので。

そして、京都女学館のマドンナが、きつねの運び番ではないか?との疑いを持って確認しようとする藤原先生。そんな馬鹿なこと確かめられないと逃げ腰な小川先生のやりとりが実に面白い。小川先生が逃げ腰な理由が、彼がマドンナに気があるからだということが藤原先生は気に入らない。

下宿でのシーン。小川先生が藤原先生に打ち明ける...
「間違いない、マドンナは俺に惚れてる」
   ここで、時計がゴ~~~ン の効果音が笑える。
藤原先生曰く。
「小川先生 あなたは鹿男なんかじゃない。馬鹿男です。」


しかし、二人で、「きつね」が居るという動物園へ行き、マドンナとばったり出くわす。ついに小川先生が直接確認することになるわけです。しかし、マドンナには否定され、水まで引っかけられてしまった。でもなぜか、小川先生は彼女がきつねの運び番だと確信した。それが不思議ではあります。ひとりで動物園に来たことも妙だと思ったのかな?
もしかすると、マドンナも実はきつねの顔にされているんでしょうか。

怪しいと言えば、小治田教頭(児玉清)もすごく怪しいですね。狐は彼ではないかと思わせるような言動。 鹿の運び番と知っての事かどうかは分からないけど、小川先生に接近しようとするし、藤原先生(綾瀬はるか)に小川先生の様子についてさぐりを入れるし。しかも、飛鳥の遺跡に興味を示していたかどうか?なんてことを訊ねるのが妙です。
それに、木の葉で、優勝杯を運んでいくときに、小川先生に机の上に置いてあった何かを取ってもらった。あれが「目」だったのでは?
考古学に詳しいという背景も何かありそうです。


そうそう、鹿男あをによしの、OST=オリジナルサウンドトラック=Orijinal Sound Track が出たんですってね。楽しみにしてました。音楽は、佐橋俊彦氏によるものですが、いいんですよこれが。絶対買う!happy02
今のところジャケット写真なしですが...

| | コメント (0) | トラックバック (2)

グータンヌーボ 眞鍋かをり

グータンヌーボ  2008/2/20

元祖ブログの女王、眞鍋かをり嬢の登場!
もうすぐ28才。三十を前にしての心境をいろいろ語りましたが、意外な面も見えたりしてとても面白かったです。

彼女のブログ。最近はあまり更新が頻繁ではありませんが、こちらです。
眞鍋かをりのココだけの話
http://manabekawori.cocolog-nifty.com/blog/

大桑マイミさんの方は、すみません。存じ上げませんでした。
オフィシャルウェブサイトはこちら。
http://www.maimiokuwa.com/

続きを読む "グータンヌーボ 眞鍋かをり"

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2008年2月19日 (火)

East iを見ました

2008/2/18 20:30頃 大宮駅新幹線ホーム

「とき」を待っていたところに現れたが下の写真。
こまち? いや違う。East i というロゴがある。
これはもしかして試験用の電車か・・・
そういえば窓はすべてブラインドが降りていて中が見えない。一つの窓のブラインドがちょっとだけ開いていて、中に作業員ぽい人が見えた。あ、やっぱり試験用の電車だ。

というわけで後でネットで調べてみたら、ありました。間違い有りません。
http://www27.tok2.com/home2/eastmelody/easti.html


Easti1
East i の先頭です。

E3がベースということで、こまちといっしょな感じ。
こまちの場合、ノーズは黒っぽいけど、East i は赤ぽい色となっています。




P1030375_2
East i のロゴ

なかなかしゃれていて、格好いいですね。






P1030377
E926 と書いてあります。

別に人が乗り降りするわけでもないのに、ステップが上がってます。





この間は、一関駅で FASTECH 360が疾走する姿を見たし、ラッキーしてます。あのときは、すさまじい勢いを感じました。写真をとる間もありませんでした。といっても夜でしたし、ぶれちゃったでしょうけど。300km/hくらい出てたんじゃないかな。根拠はないけど、のぞみが270km/hで通過する時よりも速く感じたから・・・

http://www27.tok2.com/home2/eastmelody/e954-8f.JPG

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2008年2月10日 (日)

これ買ってみようかな

単に自分で買ってみようと思って登録しただけなのですが...
え? 私? 医者じゃありません。coldsweats01
私と同じ幼稚園に通ってたんだよな。あ、高校もかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

解体新ショー 2008/2/9

劇団ひとり 
 においで思い出がよみがえるのはなぜ
ペナルティー
 しーんという音ってほんとにあるの

の対決。会場は僅差で前者を選んだけど、私はどちらかというと後者の方に興味ありました。

というのも、においの話は、その感覚だけが海馬、扁桃体に結びついている点は確かに注目に値しますが、海馬、扁桃体の登場に意外性はないしので。
おそらくそれは、犬と同じように個体の識別や敵の接近や形跡を知るのに使っていた名残ではないでしょうか。プリミティブな記憶機能である海馬と繋がっていると言うことは、かなり昔原始的なほ乳類の時代からあったということかもしれません。(私の推測)

しーんという音については、イヤーウィスパー のような耳栓をしたときに確かに感じます。きーんという高周波音が耳に付くので、なぜなんだろうと不思議には思っていました。
それが、実は、耳にあるダンス細胞(外有毛細胞)の働きであることは初めて知りました。とても興味深かったです。静かな音が耳に入ったときに増幅する、一種のブースターらしいのですが。
全部のダンス細胞が同じように動くのか、それとも、周波数によってそれぞれ反応が違うのか? という疑問が残りましたが。

ベイシティーローラーズ 二人だけのデート という懐かしい曲に合わせて踊るダンス細胞
というの顔も白かったですけど、何でこの選曲?

以下にも動画がありました。電極で刺激を与えていたんですね。
http://www.wadalab.mech.tohoku.ac.jp/OHC-j.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

キューティーハニー THE LIVE

キューティーハニー THE LIVE
(テレビ東京 火曜深夜1時)

面白いというのか面白くないというのか、何となく見ております。

原幹恵、すごいですね。CGじゃないですよねって、何の話だcoldsweats01

早乙女ミキ役の水崎綾女(みさきあやめ)は、以前、田代さやか、上野真未らとともに、日テレ 1/3娘(さんぶんのいちガール)に出ておりました。独特の風貌ですが、この役に合っているかもしれません。
彼女の「ハニーフラッシュ」は、如月ハニー(原幹恵)の明るく大きな声で言うのと違って、抑えた声で静かに「ハニーフラッシュ」言うんですね。これが、意外といい感じです。

もう一人が、剣持ユキ 竹田真恋人

インタビュー動画です。
http://itopix.jp/2007_09/makoto_takeda/index.shtml

| | コメント (0) | トラックバック (0)

鹿男あをによし 第四回

鹿男あをによし 第四回 帰れないふたり


いよいよ、「三角」がかかった大和杯の剣道部三校対抗戦が始まり、盛り上がってきました。 何度も言いますが、面白いhappy01

小川先生(玉木宏)は、喋る鹿から「運び番」として「三角」を手に入れるよう指令を受けて、顔まで鹿にされて逃れられないようにされてしまった(他人には見えない)わけですが、考えてみると藤原先生(綾瀬はるか)に随分助けられているんですよね。

剣道部に引き入れたのも藤原先生。今回も、大和杯の剣道部の試合を勝抜戦ルールに変更したことに対して、大阪女学院の南場先生が怒鳴りこんできたとき、あっさり総当たり戦に戻すと行ってしまった小川先生に対し、キッパリと拒絶して追い返したのは藤原先生でした。溝口先生はそんな藤原先生の対応を注意したけど、堀田(多部未華子)だけが頼りの剣道部なので、あそこでの譲歩はあり得なかった。


そんな藤原先生が、小川先生のことを神経衰弱ではないかと心配して、気分転換にと飛鳥に連れ出したのだけど、京都での親睦会と同様、またもや飲み過ぎて、小川先生に負ぶってもらうことに...。結局、終電に乗り遅れて一泊することに...ホンと面白いキャラですね。

飛鳥駅が出てきましたが、地図で改めて調べてみたら、車で前を通ったことがありました。へんぴ駅です。奈良って、いろいろな遺跡が当たり前のようにあちこちにある、不思議なエリアです。観光というより散歩気分で行ってみたいです。


それから、ちょっと気になっているのが、鹿の台詞。今回はちょっと受けねらい過ぎ(笑)
小川先生が、藤原先生に鹿のことを話して、彼女が信じたときいたときの小川先生とのやりとり。
「何で話すんだ、話さないだろう、普通」とか、
「この女ひょっとすると」...ずーと引っ張って...「バカじゃないのか」
まるで、音箱登龍門の龍のつっこみみたいな感じ。


それから、堀田イトの存在が謎で、小川先生が嫌いといいながら、大和杯に勝ちたいからと突然剣道部に入部しきたわけですが、実は家が道場で、剣道が強いという。
なかなか凛々しくてすてきなんですよ。山田太郎ものがたり では、玉の輿妄想に耽るという全く別のキャラだったけど、あれも良かったですけどね。どっちも存在感があります。


ところで、京都女学院のマドンナ 長岡先生役の柴本幸って、柴俊夫、真野響子夫妻の娘なんですね。柴俊夫と真野響子が夫婦であることも含めて(笑) 全く知りませんでした。もしかして、柴俊夫似?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9F%B4%E6%9C%AC%E5%B9%B8


さあ次回、大和杯の試合がどうなるのか? その後の展開は? 待ち遠しい!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年2月 9日 (土)

ドラマ視聴率 2008/2/4~

今季のドラマは視聴率が軒並みダウンで、全体的に低迷してますね。大ヒットもなく今季は谷間と行った感じです。

↓↓視聴率一覧
http://dramanews.net/20081.html

大河ドラマ 篤姫は 別格として、今季ドラマとしてのトップは「薔薇のない花屋」ですが、これも初回22.4%の後、若干低下傾向が見えるので、どのあたりで下げ止まるのかはまだwかりません。

高視聴率とは言えないけれど、割と堅実なのは、
相棒Season6」「斉藤さん」「交渉人」。だいたい15%前後。
「相棒Season6」「斉藤さん」の視聴率は、面白いことに毎回ほぼ一致しています。これは両方を続けて見ている人が多いと言うことかもしれませんね。
新・京都迷宮案内」「だいすき!!」「エジソンの母」は11%前後と低めですが、一応安定。

今季は、落ち込みが激しいドラマが結構あって、たとえば、
あしたの喜多喜男」「鹿男あをによし」「ハチミツとクローバ」「ボンビーメン」、「1ポンドの福音」。
佐々木夫妻の仁義なき戦い」については、一応11%台に落ち着いたようですが、初回の17.3%からはかなり下落。一部の人々は初回で見切ったということでしょうか。ちなみに、私はあまり期待してなくて、初回を早送りで見て終しまいです。

最初から低空飛行なのは、「3年B組金八先生」「4姉妹探偵」「未来講師めぐる
でも安定はしている。(笑)
「未来講師めぐる」は、時間帯が遅いので他と同じような比較はできませんが、モップガールよりもちょっと低い。でも「スシ王子」よりは上です。(映画どうするんだろう?)


さて、私の個人的な好みで言いますと、「鹿男あをによし」が一押しです。ですから、視聴率が8.0%まで落ち込んでしまったのが非常に残念です。私の趣向は、世間一般とはかけはなれているのでしょうか?
でも、いろいろなブログを見ると、結構これを楽しんでみている人は多いように思えるんです。

是非、「鹿男あをによし」を見ましょう!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年2月 8日 (金)

ためしてガッテン 枕

ためしてガッテン

枕ってのをやってましたが、興味深く見ておりました。

私もテンピュールをはじめ、いろいろ枕を持ってますが、今ひとつしっくりこないんですよね。
それで、ためしてガッテンでやっていた方法を早速試してみました。

座布団の上にバスタオルを畳んで重ねて、その厚さを調節する方法ですが、割といいかもしれません。3時間ほどの短い睡眠だったのですが、そのわりにはよく眠れたような気がします。普通だったら睡眠不足でぼーっとしているんですが。


もうちょっと試してみようと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2008年2月 5日 (火)

鹿男あをによし 第二話第三話

鹿男あをによし

13.0% 11.4% 9.7%と視聴率が落ちていっておりますが、今季私が最も好きなドラマはこれかもしれない...録画したのを2~3回見てるし。(笑) 色合いと音楽が醸し出す奇妙な雰囲気が実にいいし、なんで視聴率が落ちるのか判らない。というわけで。

第二回 鹿になっちゃった

とうとう、鹿に話しかけられた小川先生。喋る鹿を目の前にしても信じられない小川先生に対して、「あぇ、つくづく鬱陶しい奴だな」という鹿の一言が面白かった。

京都での親睦会では、京都女学院のマドンナ、長岡先生ばかりもてはやされ、誰からも酒をついでもらえない藤原先生(綾瀬はるか)。自分でちびちび飲むうちに、へべれけになった藤原先生(綾瀬はるか)。 「えへ」という笑いがたまらなくおかしい。

それにしても、あれほど小川先生に突っかかってきた堀田イト(多部未華子)が静かなのが謎です。しかも、小川先生の状況をうかがっているのか、下宿の前に現れたりして。一度目は牝鹿。二度目は堀田。やはり、彼女は鹿なのだろうか??

第三回 今明かされる真実

大阪に修理に出されている三角を取り戻しにいこうとする小川先生。店に入るが怪しまれて退散。しかし、二度目は、藤原先生が店で主人を引きつけている間に、小川先生が店の奥を家捜しするという大胆な行為に出る。藤原先生がそこまで協力するとはね。

その後、小川先生が鹿に話されたストーリーを藤原先に語り始めるが、とうとうおかしくなっちゃったと思ったのか、ぼろぼろ涙を流して。彼女は、小川先生を慰めたり、長岡先生に嫉妬したり、小川先生に協力したり。相関図では「興味」とかかれているけど、それ以上のものが有るような気がしますね。

「三角」の奪取に失敗し、大和杯で剣道部が優勝する以外に取り返す手段がなくなる。しかし、部員が足りないという状況で、堀田イトが剣道部にやってきた。しかも何故か強い。
堀田イトが剣道部い来るのは予想がつきました。

あ、そういえば、剣道部の佐倉さん役。藤井美菜さんですね。前にオルビス化粧品のCMに出ているということで紹介したことがあります。


というわけで、なんだか取り留めもないですが、とにかく来週もまた楽しみです。
鹿の顔を真正面から見た顔って面白いというか、でかいんですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

谷村美月さん週プレ掲載記事

週刊プレイボーイ 2.18 No.7

去る1月26日に福家書店銀座店で行われた、
谷村美月 初の写真集 花美月発売記念 握手会の模様が
週プレに掲載されています。

そういや、取材で写真撮ってましたね。
美月ちゃん、涼しげな服を着てますが、真冬ですから。


美月ちゃん、握手会は今回が初めてだったそうで、
600人との握手、さぞ大変だったでしょうね。
ほんとに、ありがとうございました!

Mitsuki

| | コメント (0) | トラックバック (5)

2008年2月 1日 (金)

クローズアップ現代

クローズアップ現代 NHK総合 19:30~20:00

いろいろ不祥事も問題となっているNHKだが、こういう番組はNHKならではの番組だと思う。タイムリーな話題について、深く掘り下げて取材する番組で、いろいろな出来事の背景についてよく理解できるのがいい。タイムリーな話題だけでなく、今週放送されたようなEU諸国の動向とか、民放ではなかなか取り上げられないような内容もあって、ものすごくためになる。

こういうのは、視聴率は稼げないだろうから、民放では難しいだろうなと思う。でも、こういうのを見たいと思っている人も少なからずいるのだろう。やっぱり、NHKはなくさない方がいいと思うのである。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

スカシカシパン

というわけで、「しょこたん」こと中川翔子プロデュース スカシカシパンをゲットした。

終電を降りて時刻は午前1時過ぎ。ローソンをはしごして2件目で発見! 無事購入することができた。
実は昨日、勘違いしてファミリーマートで探していたが、当然なくてね。てっきり、こういう企画物はファミマだ! という先入観があって。たとえば、キム兄の何とかとか、あるじゃないですか。スカシカシパンありませんか?などと聞かなくてよかった。(^^;

着信ボイスがダウンロードできるので早速やってみた。おー、しょこたんの声だぁ。

お味はどうなのか? というと、もったいないのでまだ食べてない。

Sukashi

| | コメント (0) | トラックバック (0)

バルーンナイター

というのだそうだ。

夜間工事で見かけたのだが、照明の光る部分がバルーンみたいになっているのである。
下の写真がそうなのだが、光りすぎてよく分からないかもしれない。

こちらを見ていただいた方がわかりやすいかもしれない。
http://www.rental.co.jp/news/monthry/y2005/2005_12.pdf

この照明は、”玉”からの光が白色のバルーンに当てて散乱させることによって、まぶしさを押さえることができ、また、影も柔らかくなる。なるほど、面白いものを考えものだ。

Baloon






| | コメント (1) | トラックバック (0)

« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »