カテゴリー「スポーツ」の9件の記事

2011年12月28日 (水)

豊川高校 宮田佳菜代選手

基本、駅伝は見ない私なのであるが、
先週は、京都で開催された高校駅伝をたまたま見て、
豊川高校 ng>宮田佳菜代選手を見た。

かわええ

あんのじょう、2チャンネルではスレが立ったり、
検索でも結構写真等がでてくる

しかも、ルックスだけではなく実力もあって順位をあげたし、
最終的に優勝したし、すごい!

これからも注目していこうかなと
いうとろろです。

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2010年10月 3日 (日)

フィギュアスケートの音楽

木下工務店 フィギュアスケートというのをやってましたが、

モリのアサガオ の番宣ということで、伊藤淳史、谷村美月さん がゲストで出演
このドラマ見るつもり無かったんだけど、
谷村美月さんが出演すると知って、方針変更です。(*^▽^*)

それから、荒川静香の演技を見たけど、この人の動きは美しい!
若手選手って真央ちゃんも含めて、この人の域には達してないんじゃないかと
思ったりします。 まあ、素人意見ですが

さて、フィギュアスケートの音楽ですが、
結構、クラシックが使われてましたね

ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番 第1番の最後を
最後のフィニッシュに合わて、うまく使ってたし、

グレングールドメドレーってのがあったが、
冒頭は、誰かのピアノ協奏曲だったのか、
ちょっと知らない曲だったびだが、何?
スクリャービン?
その後、唐突にゴールドベルク変奏曲に変わったのは驚いたけど
第16変奏のようでうですね
さらに、平均律クラヴィア曲集第1巻 ハ短調プレリュード
その後がわからない...

それにしても、曲のつなぎ方が相当無茶してるが、
選手はすべりにくくないんだろうか? と思った。

小塚崇彦の演技では、リストのピアノ協奏曲 第1番
が使われてたけど、いい曲つかうじゃん
大好きな曲なんだよね、これ、
昔、第1楽章だけ打ち込みましたもん
途中、少しだけ知らない曲が混ざってたが、何だったんだろうか?

あとは、パリのアメリカ人かな、ガーシュイン
ラプソディーインブルーも入ってました?
むかしどちらもよく聴いたんだけど、
今ではどっちがどっちか区別がつかなくなりつつあって、歳だね~

どの曲もね、つなぎ合わせの切り貼りだから、
なかなかつなぎ方が難しいよね


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2010年2月27日 (土)

浅田真央 フリーの曲

バンクーバー冬季五輪
をやっているのでありますが、
ほとんど見てないし、触れもせずという状態でしたが、
ラフマニノフがらみということで、触れておきましょうか。

浅田真央のフリーで使われた曲、ラフマニノフの鐘

24の前奏曲 のうちの1曲です。
24の演奏曲といと、ショパンのものが有名ですが、
ラフマニノフも作曲しているんです。
やはり、24曲、すべて異なる調性でかかれています。
バッハの平均律クラーヴィア曲集も同じ。

鐘は 嬰ハ短調 Op.3-2

昔、無謀にも練習したことがあるけど、やはり難しい!
ということで挫折。

それにしてもこの選曲、ちょっと重すぎるよね、陰鬱すぎる。
もっと明るい曲選べば? と思うんだけどね。
ラフマニノフ ファンの私が言うのもなんだけど。

小栗先生のピアノ演奏を見つけたので、
リンクをこちら

そして、下の写真は、
ウラジミール アシュケナージのLPのジャケット
LPですよLP!

P1000707


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2010年1月16日 (土)

蹴あがり

の試験てのが、昔昔々、高校の体育の授業であった。

何度も練習ししてたところ、
あるとき、こつをつかんで、できるようになった。

後ろから前に振るときに、腰を曲げて戻すと、
前に振り切ったときに、実に自然に足が上にひょいっと持ち上がって、
その足を前にけり出すと、
身体がくるりと回って、いとも簡単に鉄棒の上に登ることができた。

それまで、上に上がれなくてもがいていたのがウソみたいに。
元々、運動神経がいいとは言えない自分にも、
体操選手もやってる、蹴あがりというものができるようになって、
うれしくなってしまった。

ところがだ
試験を前にして、そのタイミングが判らなくなって、
また、出来なくなってしまったのだ...
スポーツ選手も陥るスランプって、
これと似たものなのかなと思った。

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2008年11月16日 (日)

オグシオ 全日本 5連覇

ふとチャンネルを回したら、オグシオの試合の途中だった。
第62回 全日本総合バドミントン選手権 女子ダブルス決勝。

数年前もそうだったな。
日曜日、なにげにチャンネル回すと、
いつもオグシオの試合の途中だったの。

でも、あの頃との大きな違いは、
昔はNHK教育での放送だったのに対して、今回は総合。
それだけ、オグシオ人気、そして、オリンピックでのオグシオ、
末前コンビ活躍で、、
バドミントンの注目度が上がったからかもしれない。


今回その、オグシオ、末前が決勝戦で対戦。
なかなか苦しい戦いだったようだが、
最終的にはオグシオが勝って、5連覇達成。
おめでとう!

小椋久美子潮田玲子 両選手

二人とも泣いてましたね。
コンビ解消ということが既に発表されていますが、
そのこともあるのでしょうか。

オーラの泉でオグシオが出演したとき、
話題に上ってましたけど、
特に、潮田さんの今後が気になりますね。

でも、私は自分が思うようにやってくれれば、
それでいいと思いますね。

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2008年11月14日 (金)

安床兄弟ってすごいね

インラインスケートのハーフパイプ という競技で、
世界トップレベルを行くのがこの安床エイト(栄人)と安床タケシ(武士)
の安床(やすとこ)兄弟だ。

NHK BShi アインシュタインの眼
誰よりも高く宙を舞え ~インラインスケート 安床兄弟~

という番組で取り上げられたが、いやーすごいね。
こういう競技で、日本人がトップレベルを行ってるというのは
知らなかったですね。

ハーフパイプって、要するにパイプを縦に半分に切って寝かした
ような所ですべるわけだけど、どんどんスピードを増して、
端で大きく宙に飛び上がりながら体を回転したりひねったり、
業を見せるわけですね。

これは、ブランコと同じ原理らしくて、
パラメータ励振と言うんだそうで、初めて聞きました。
彼らも初めて聞いたと行ってたけど。

エイトのカリフォルニアロール1080や、
タケシのダブルバイキングフリップといった超人業を
いろんな角度からのカメラでとらえて詳しく分析。
そして、兄エイトが、ツイスターという新しい業へ挑戦する
様子も実に根気強く撮影取材。
特殊カメラを多数持ち込んでるから大変ですよね。
そして、ついに業が成功する瞬間をとらえた。
失敗の分析には、高速度カメラの映像も役立ったようである。

安床ブラザーズのブログはこちらです。

安床エイト ブログ
http://eitoy.exblog.jp/

安床タケシ ブログ
http://www.a-nen.jp/goodskates/

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2007年11月10日 (土)

トップランナー オグシオ

Top Runner   にオグシオ、こと、小掠久美子、潮田玲子が登場!(NHK教育 2007/11/10)

45分たっぷり見られますので、、オグシオ・ファン必見です。

思えば、私がオグシオのことを初めて知ったのは、約2年前の 2005年12月で、偶然、テレビでバトミントンのダブルスの試合を見たときでした。あっ、潮田さんいい!って思って、ファンになりました。
http://rachmaninoffcool.cocolog-nifty.com/rach/2005/12/post_b4b3.html

最近ではオグシオの名は、バトミントンファン以外の方々にも広く知られるようになりました。私も彼女たちの活躍を応援したいと思います。

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2005年12月 7日 (水)

潮田選手その2

買ってしまったぁぁぁぁぁ!!

バトミントン 小椋久美子、潮田玲子のダブルスバイブル[基礎編]

DVD付き!!

バトミントン始めるわけでもないのに (^ ^;)

インタビュー付きです。

半分がスポーツ教習本で、残り半分がアイドル本みたい。

しかし、二人とも試合中ピアスしてるのだけど、邪魔じゃないのかしら?

以下再び掲載

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2005年12月 4日 (日)

バトミントン潮田選手

12月4日、日曜の午後、なにげにTVのチャンネルを変えていたら、バトミントンの試合をやってました。

第59回全日本総合バトミントン選手権 女子ダブルス決勝、

小椋、潮田(三洋電機) x  赤尾、松田(ヨネックス) です。

私はバトミントンに興味があるわけでもないのですが、以前、試合をTVで見たとき、電撃的に潮田玲子選手のファンになってしまいました。そのときも、偶然チャンネルを廻したのがきっかけだったので、なんだか見えない力で引きつけられているみたい。

潮田選手はもともと可愛いですが、試合中の表情がまたいいですね。成功したときの笑顔がすてきです。

ペアを組んでいる小椋久美子選手は、さらに表情豊かでなかなか面白いです。失敗したときもアチャーという声が聞こえてきそうだったりします。普通、表情を変えない選手の方が多いのではないかと思うのですが、どうなんでしょうか?

対する、ヨネックスの選手は表情に出さないほうですね。

特に赤尾亜希選手の表情は、終始おだやかで、それがまた面白いです。成功しても失敗してもほとんど変わらない。ただ、第3セットで13対6でリードされている局面で、長いラリーの末に失敗したときには、試合の大きなポイントだけに、あー、しまった- という感じが体全体に表れていましたね。

結局、試合の結果は、小椋、潮田組の優勝でした。 おめでとう。

そんなわけで、潮田選手の活動を今後も見守っていきたいと思うのであります。
調べてみたら、小椋、潮田組の本が出ているたので、とりあえずで紹介しておきます。
ちなみに、アイドル本や写真集ではありません。当たり前か.....。

やばひ...私が買ってしまいそうだ... (^^ ;

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