カテゴリー「スポーツ」の5件の記事

2008年11月16日 (日)

オグシオ 全日本 5連覇

ふとチャンネルを回したら、オグシオの試合の途中だった。
第62回 全日本総合バドミントン選手権 女子ダブルス決勝。

数年前もそうだったな。
日曜日、なにげにチャンネル回すと、
いつもオグシオの試合の途中だったの。

でも、あの頃との大きな違いは、
昔はNHK教育での放送だったのに対して、今回は総合。
それだけ、オグシオ人気、そして、オリンピックでのオグシオ、
末前コンビ活躍で、、
バドミントンの注目度が上がったからかもしれない。


今回その、オグシオ、末前が決勝戦で対戦。
なかなか苦しい戦いだったようだが、
最終的にはオグシオが勝って、5連覇達成。
おめでとう!

小椋久美子潮田玲子 両選手

二人とも泣いてましたね。
コンビ解消ということが既に発表されていますが、
そのこともあるのでしょうか。

オーラの泉でオグシオが出演したとき、
話題に上ってましたけど、
特に、潮田さんの今後が気になりますね。

でも、私は自分が思うようにやってくれれば、
それでいいと思いますね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月14日 (金)

安床兄弟ってすごいね

インラインスケートのハーフパイプ という競技で、
世界トップレベルを行くのがこの安床エイト(栄人)と安床タケシ(武士)
の安床(やすとこ)兄弟だ。

NHK BShi アインシュタインの眼
誰よりも高く宙を舞え ~インラインスケート 安床兄弟~

という番組で取り上げられたが、いやーすごいね。
こういう競技で、日本人がトップレベルを行ってるというのは
知らなかったですね。

ハーフパイプって、要するにパイプを縦に半分に切って寝かした
ような所ですべるわけだけど、どんどんスピードを増して、
端で大きく宙に飛び上がりながら体を回転したりひねったり、
業を見せるわけですね。

これは、ブランコと同じ原理らしくて、
パラメータ励振と言うんだそうで、初めて聞きました。
彼らも初めて聞いたと行ってたけど。

エイトのカリフォルニアロール1080や、
タケシのダブルバイキングフリップといった超人業を
いろんな角度からのカメラでとらえて詳しく分析。
そして、兄エイトが、ツイスターという新しい業へ挑戦する
様子も実に根気強く撮影取材。
特殊カメラを多数持ち込んでるから大変ですよね。
そして、ついに業が成功する瞬間をとらえた。
失敗の分析には、高速度カメラの映像も役立ったようである。

安床ブラザーズのブログはこちらです。

安床エイト ブログ
http://eitoy.exblog.jp/

安床タケシ ブログ
http://www.a-nen.jp/goodskates/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月10日 (土)

トップランナー オグシオ

Top Runner   にオグシオ、こと、小掠久美子、潮田玲子が登場!(NHK教育 2007/11/10)

45分たっぷり見られますので、、オグシオ・ファン必見です。

思えば、私がオグシオのことを初めて知ったのは、約2年前の 2005年12月で、偶然、テレビでバトミントンのダブルスの試合を見たときでした。あっ、潮田さんいい!って思って、ファンになりました。
http://rachmaninoffcool.cocolog-nifty.com/rach/2005/12/post_b4b3.html

最近ではオグシオの名は、バトミントンファン以外の方々にも広く知られるようになりました。私も彼女たちの活躍を応援したいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年12月 7日 (水)

潮田選手その2

買ってしまったぁぁぁぁぁ!!

バトミントン 小椋久美子、潮田玲子のダブルスバイブル[基礎編]

DVD付き!!

バトミントン始めるわけでもないのに (^ ^;)

インタビュー付きです。

半分がスポーツ教習本で、残り半分がアイドル本みたい。

しかし、二人とも試合中ピアスしてるのだけど、邪魔じゃないのかしら?

以下再び掲載

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年12月 4日 (日)

バトミントン潮田選手

12月4日、日曜の午後、なにげにTVのチャンネルを変えていたら、バトミントンの試合をやってました。

第59回全日本総合バトミントン選手権 女子ダブルス決勝、

小椋、潮田(三洋電機) x  赤尾、松田(ヨネックス) です。

私はバトミントンに興味があるわけでもないのですが、以前、試合をTVで見たとき、電撃的に潮田玲子選手のファンになってしまいました。そのときも、偶然チャンネルを廻したのがきっかけだったので、なんだか見えない力で引きつけられているみたい。

潮田選手はもともと可愛いですが、試合中の表情がまたいいですね。成功したときの笑顔がすてきです。

ペアを組んでいる小椋久美子選手は、さらに表情豊かでなかなか面白いです。失敗したときもアチャーという声が聞こえてきそうだったりします。普通、表情を変えない選手の方が多いのではないかと思うのですが、どうなんでしょうか?

対する、ヨネックスの選手は表情に出さないほうですね。

特に赤尾亜希選手の表情は、終始おだやかで、それがまた面白いです。成功しても失敗してもほとんど変わらない。ただ、第3セットで13対6でリードされている局面で、長いラリーの末に失敗したときには、試合の大きなポイントだけに、あー、しまった- という感じが体全体に表れていましたね。

結局、試合の結果は、小椋、潮田組の優勝でした。 おめでとう。

そんなわけで、潮田選手の活動を今後も見守っていきたいと思うのであります。
調べてみたら、小椋、潮田組の本が出ているたので、とりあえずで紹介しておきます。
ちなみに、アイドル本や写真集ではありません。当たり前か.....。

やばひ...私が買ってしまいそうだ... (^^ ;

| | コメント (0) | トラックバック (2)