カテゴリー「書籍・雑誌」の65件の記事

2011年10月23日 (日)

驚くべき雲の科学

久々に書店へ行き、おもしろい本を見つけたのでかった。

雲の写真集で、見たこともないような、いろいろな雲が載っている。

レンズ雲がたくさんあるのとか、乳房雲とか、なんか不気味で怖い!

竜巻も、もちろん不気味だけど。

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2010年9月28日 (火)

森田美位子

という人を最近知ったのだが、なかなか かわええ
今週の 週刊プレイボーイ グラビアに登場です

ブログはこちら

森田美位子 公式ブログ 和日和

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2010年9月23日 (木)

谷村美月さん握手会

LANKA発売記念イベント

ということで、書泉ブックマート 握手会へ行ってきた
写真はもちろんありませんので、↑の記事を見てね

いやーかわいい!
顔小さい!

花美月のときも握手会行って、今回は2度目

初めてチェキ写真にトライ?
ということで5冊券を購入
というわけで、ご覧の通りサイン本5冊を受領して来たわけでございます。

それに、生写真2枚、 チェキ写真1枚
とりあえず、5冊とも本棚に並べておこう

LANKAて何かと思ったら、スリランカなんですね

凄い所へ撮影に行ったんですね
スリランカへ行った人から、
犬がワニに食われてたとか、食事はカレーしかない
とか聞いてますが、どうだったんでしょうね

Lanka



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2010年9月20日 (月)

谷村美月さん握手会

への参加は2度目

前回は、花美月の写真集の時で、場所は福家書店 銀座店
あのときは、握手会というものに参加するのは初めてだった

今回は、写真集 LANKA
谷村美月さんの握手会参加は2回目

今回、少しステップアップして、5冊券を購入です。
一応、ツーショットチェキ1枚 ということですが、
初めての体験なので、どきどきわくわく!

Photo_2


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2010年2月20日 (土)

新参者

久々に本屋にいったところ、見かけた東野圭吾の新刊

どうも、4月から阿部寛主演のドラマをやるらしい。

で、買おうかと思ったけど、ドラマより先に読んじゃうと
どうしてもドラマがつまらなくなる可能性が高い!

ということで、4月以降、ドラマを見てから買うことに決めた!

東野圭吾は大好きで、1年ほど前に新刊を2~3冊買ったのに
時間がなくて全く読んでない。もったいないなあ。

新刊だと通勤の途中に読めないと言うこともあるんだよな。

それに、最近、ワーキングメモリの衰えがひどく、
4人以上人物が登場すると、
最初に出来た人を忘れてしまうという状況。

とても悲しいです。

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2010年1月17日 (日)

黒川智花さん握手会

というものに行ってきた。

2010/1/17
紀伊國屋書店 南新宿店にて

場所は、5F高島屋連絡通路の高島屋側
実際には東急ハンズの横から通じてるのですが、
その通路の一角を囲って握手会会場にしてた。

私は申し込んだ時期が遅かったので、
2冊購入しか残ってなくて、握手とサイン本と生写真の特典のみ
整理券の番号からみて、残り少しというところだったようだ。

で、黒川智花さん、着物姿できれいだった。
顔はあまりじっくり見られなかった。
なんかあせっちゃって。
手を握ったときのやわらかな感触が記憶に残った。

帰ってから、写真集 風花 をじっくり見た。
とてもいいすね。


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2009年8月13日 (木)

売国者たちの末路

という本が、書店で平積みになってた。
しかも、減ってる様子なので、買っていく人がいるようだ。

ブログでは、自民党、とくに、小泉、竹中路線をするどく批判しているが、
日本の行く末を占う重要な選挙を前にして、
裁判員制度による最初の裁判が行われた日に収監され、
当然ながら、現在は本人による更新はされていない。

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2009年7月12日 (日)

鉄道ピクトリアル 北陸本線特集

鉄道ピクトリアル 8月号

書店で見かけて購入。
北陸本線 特集だったからhappy01

北陸本線の歴史が詳しく書いてあるね。
懐かしいな~ ED70
よく、鈍行の客車を牽引してたものだけど、
これが、結構うるさくて、
多分、モーター空冷用のファンがサイレンのような効果のために
うなるんだと思う。

速度上昇とともに音程も上昇していき、
トップスピードで、私の絶対音感によると、
だいたい「シ」の音になる。
周波数で言って、500Hzくらいだな。
トップスピードといっても、多分70km/h程度。
加減速もゆったりしてるし、のんびりした時代だった。
客車のドアは手動だし、
最後尾の連絡部なんか、空きっぱなしだし、
人が落ちたなんて話を聞いたこともある。
デッキに人影を見ることはとくどきあったね。

それから、急行 立山、ゆのくに、くずりゅう
も懐かしい。

くずりゅうは、通常6両編成だったけど、
大阪万博開催期間中、3両増結して9両で走ってたね。
立山も、確か、12両に3両増結してたと思う。

新幹線は、どうなってるのかしらん。
金沢駅周辺はずいぶん変わったみたいだね。
福井も駅の高架化は完了したけど、
新幹線はホントに来るのか?
福井駅以南のルートなんて、
若狭ルートで、小浜あたりに駅を設けたいとかいう話は、
30年以上前からあるけど、進展したのだろうか?

まあ、福井以南はできてもできなくても、良いような気がする。

東京-金沢は、新幹線ができれば役には立つでしょうけど、
東京-福井間は、米原経由、在来線特急でも別に構わん。

関西から北陸方面は、新幹線で結ばれれば速くて便利にはなるけど、
運賃がドンと上がるから、観光にとって有利とばかりは言えないね。
湖西線の高速化での時間短縮を考える方がいいんじゃないの?

ところで、買ってきた鉄道ピクトリアル、
ちょっと傷んでるんだよな。
表紙と裏表紙に皺がよってる。

2冊あったけど、両方ともダメ。

雑誌を開いた状態で、右手指で表紙側、
左手指で裏表紙側をつまんで持って読むもんだから、
表と裏の表紙の真ん中に皺がよっちゃうんだよ。

・・・と思って周りを見ると、いたいた、そういう持ち方してる奴が。
買いもしないのに、雑誌だけ傷めていくんじゃないよ!!

自分が読むときは、結構気を遣っててね、
雑誌の背中を左手で支えて、右手でそっとめくってるよ。

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2009年6月22日 (月)

週プレ 眞鍋かをりインタビュー記事

週刊プレイボーイ No.27  7・6 2009年

54ページ

今回はグラビアじゃなくて、インタビュー記事!

芸能生活10周年 記念碑インタビュー 

ということことで、10周年なんですね。

これでまでの芸能生活での、
多分、正直な思いが語られていていると思うのですが、
なかなか面白かったすね。
今後も彼女を応援したいなと思うのでありました。

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2009年6月 2日 (火)

竹内薫の書籍2冊



萌え美少女 量子が量子力学についてやさしく解説してくれる科学の本。
だからといってよく理解できるかというと、なかなか難しいかも。
量子もつれ、エンタングルメントって、やっぱりよく判らない。

ちなみに、この本は、秋葉原の通路の小さな本屋で見かけて、
思わず買ってしまった。

余談だけど、量子と言えば、私の年代だと佐野量子を思い出す。
昔アイドル、今は武豊の奥さん。
かわいくてね、結構好きでした~happy01
芸名では「りょうこ」と読むけど、本名では「かずこ」と読むらしい。



これは、週刊プレイボーイの6.15 No.24に紹介されていた本で、
実は、まだ買ってないし読んでもいない。
でも、紹介記事を見て、何となく自分の期待しているもののような気がした。

そもそも、学問としての経済学って、いったいいかなるものなのか?
という疑問を昔から感じていて、
というと経済学者の方には失礼かもしれないが、
でも、我々の生活、大企業の活動、政治、国家、いろんなものが
絡んでいるだけに、本当は真実は隠されているのではないか??
という疑惑を払拭できずにいる。

おそらく、竹内薫氏も科学者としてのものの見方から、
そんな風に感じているのではないか?
と勝手に解釈しているのである。

おそらく、理系の人間は、経済をひとつの制御系として
見たくなると思うんだけど、昔は、神の見えざる手とか言って
市場原理に任せとけば、ネガティブフィードバックが働いて
安定するんだよ、みたいな主張があったけど、
現代の経済は、ポジティブフィードバックが働く要因が
たくさんあって、完全に不安定な系だと思う。
バブルの崩壊がそのいい例だと思う。

さてさて、この本は、財務省OB,である高橋洋一氏が
指南役を務めていて、ある意味いわくつきの本だ。

でも、あの事件、報道されている内容は、
いまいち意味不明で、釈然としない事件である。
その後の経過がさっぱり聞こえてこないが、
どうなったのであろうか?

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